大川功の名言 一覧

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大川功のプロフィール

大川功、おおかわ・いさお。日本の経営者。日本初の独立系システムエンジニアリング企業であるCSK創業者。セガ・エンタープライゼス会長。早稲田大学を卒業後、8年間肺結核と闘う。回復後に兄とともに会計事務所を設立。その後、日本計算センター取締役を経て独立。総合情報処理企業CSKを創業する。セガはCSKのグループ企業のひとつとして誕生し、大川氏の個人資産で経営危機を何度か回避していたが、大川氏の死後売却された

創業者精神は、一言でいうたらハングリー精神やろな。負けてたまるか、一丁やったろかい、いまに見とれと。


どっちみち死んでしまうんなら、生きているうちに勉強しようとおもいましてな。


何ごとにも限界がある。もちろん巻き返しのチャンスもある。


株価ばかり上がっても仕方ない。自分の強い思いを一緒に実現できる仲間を作っていくことが素晴らしく、そういう仕事こそ面白い。


新しい産業には必ず予兆があるという。その予兆を逃がさずに捉え、命がけで事業化しようとする人に対して、天は時流という恩恵を与え、使命という社会的責任を負わせるのだと思う。私の人生は、それに尽きる。


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