堤真一の名言 一覧

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堤真一のプロフィール

堤真一、つつみ・しんいち。日本の俳優、ナレーター。兵庫県出身。高校卒業後、ジャパンアクションクラブ(JAC)に入団。真田広之の付き人を経て、『天守物語』出演を機に本格的に役者を志す。その後、演劇、映画、テレビドラマなどで幅広く活躍した。主な受賞に日本アカデミー賞最優秀助演男優賞・優秀男優賞・優秀主演男優賞、ブルーリボン賞助演男優賞、ほか。

「昔はよかった」っていう生き方が、一番いけないと思っています。


そのときはわからないけど、40代や50代になったときに、30代で頑張っていなかったらいまはないんだなぁってすごく実感すると思います。


20代のときは手探りで歩いていた感じでしたが、30代は少し落ち着いてくる。自分の個性を受け入れつつも、いまの自分が嫌だから変化しようとする。40代を過ぎると、30代でやっていたことが少しずつ形になっている気がします。


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