リチャード・バックの名言 一覧

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リチャード・バックのプロフィール

リチャード・バック。20世紀のイリノイ州生まれの米国の小説家、飛行機乗り、経営者。アメリカ空軍で戦闘機の飛行士を経て、曲芸飛行士、航空機技師となる。その後、小説執筆に取り掛かる。世界的な大ベストセラー小説『かもめのジョナサン』の著者。同小説の大ヒット後は印税を出資して小さな航空会社を設立し各地を飛び回る生活をしている

私にとって年齢は関係ありません。それが16歳であろうと、460歳であろうと関係ないことなのです。
【覚書き|齢をとっても小さな航空会社経営者として、飛行機乗りとして各地で活発に活動しているリチャード・バックに、ある人が「いつまでもお若いですね」と言った時の返答】


ホームとは、人間にとって一番心の束縛を感じないですむ場所をいいます。だから、私にとってホームとは、雲の上です。
【覚書き:活動的でいつも様々なところを飛び回っているリチャード・バックに日本人作家、城山三郎が「あなたのホームはどこですか?」と尋ねた時の返答】


僕は意外な贈り物が嫌いなんだ。君に言わなかったのは悪いと思うけどびっくりするような贈り物は大嫌いでプレゼントには見向きもしない。欲しければ自分で買うさ。だから持っていないということは欲しくないということなんだ。定義の上ではね。君が僕にプレゼントをするということは欲しくないものをもらうことになるんだ。だから返したってかまわないよね?


愛すべき尊敬する人を見つけて、その人のために自分の人生を送ったら、僕たちは最も暖かいベッドを手に入れられるのです。


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