澤上篤人の名言 一覧

このエントリーをはてなブックマークに追加

澤上篤人のプロフィール

澤上篤人、さわかみ・あつと。日本の投資家。日本初の独立系投資信託会社さわかみ投信創業者。愛知県出身。スイス・キャピタル・インターナショナルや山一證券のファンドアドバイザー、スイスにある世界最大級の資産運用会社ピクテ銀行の日本代表などを経て、さわかみ投資顧問株式会社を設立。その後、さわかみ投信を創業。テレビの投資番組のコメンテーター、投資雑誌のコラムニストなども務め、投資関連の多数の著書を出版している。

我々投資家にとって、過去のことはどうでもよい。大事なのは、これからだ。


秘訣というほどのことはありません。安いときに買っておいて、高くなったら売る。投資の基本を忠実に実践しているだけのことです。


変化を予測する力をつけるには、イマジネーションとロジック、つまり「推」と「論」を働かせ、いくつも仮説を立て続けることが重要。


現在の業績はあくまで過去の投資の結果。未来は別物だと考えたほうがいい。


大事なのは、現在の状態を基準に考えないで、「10年後、20年後はこんな世の中になっているのではないか」という想像力を働かせること。


私自身、企業をリサーチする際には、消費者感覚というものを最も重視し、時に家電量販店に行ってみたりと、定期的に定点観測を行なっています。


底値や天井を狙ってマーケットを追いかけると、逆に引きずり込まれて本来の投資ができなくなる。


注意したいのは、底値で買って天井で売ろうなどとは考えないこと。どこが底値でどこが天井かなんて、それこそ神様しかわかりません。


株式投資を短期間で儲ける手段だと思い込んでいる人が世の中には多すぎる。


ぜひ考えることを面白がってほしい。私自身、この仕事で一番楽しいのは、「○年前に予想したことが、最近になって現実になったよなぁ」と思う瞬間です。


石油ショックの頃の混乱に比べれば今のショックなど可愛いもの。


我々長期投資家は、生活者と企業とが強力な二人三脚を組んで、良い社会を築いていこうとする図式の主役である。


天変地異や突発的な事故でドスンと下げても、また「戻ろうとする」のが経済なんです。これは人間の欲や生活がある限り、自然の摂理だともいえます。そう考えれば、目先の数字の変化にオドオドする必要はありません。将来、どう生きていきたいのか、方向性さえキッチリ見定めれば、ゆったり長期スパンで投資すればいいのです。


投資は将来を見るものなんです。だから、過去の一時期の数字だけでいい会社を判断できますか?どうしてもROE(株主資本利益率)を使いたいなら、自分で予想財務諸表をつくって、将来のキャッシュフローの予測や予想ROEをはじき出すぐらいまでやらなくちゃ意味がありません。


私たちは、電卓がない時代から、時間をかけながら数字と戦ってきました。だからこそ、数字に目を奪われるリスクが痛いほどわかります。数字の裏に何があるのか、社会現象、経済現象、ひとりひとりの生活、心理、すべてがあります。それらを織り込んで考え、数字をうまく使いこなすことが大事なんです。


プロだって為替相場を予測するのは難しい。グローバルに活躍している日本企業に投資する方がいい。結果的に国際分散投資が可能になるわけですから。


良い投信を見分けるのは簡単です。純資産総額がコンスタントに増えているかどうか。それだけ見ればいいのです。成績がよくないと、購入者も減って解約も増えます。成績が良くなれば信頼も高まって、お客さんも増える。純資産総額は、資金流入と運用成績が合わさったものです。1から2年ではなく、5年間ぐらい継続的に上がっているものならいいでしょう。でも、そういう投信がいくつあると思います?少し前に調べてもらったら、2800本ある投信のうち、純資産総額が毎年増えていたのは8本だけでした。


実力も何もわからない上場したての会社なんて簡単に買うべきではありません。我々は上場して5年ぐらいは、経営者や会社が何をするか観察しています。六本木ヒルズに本社を置いただけで浮かれているような企業は駄目でしょう(笑)。企業の力量を見るには、5から10年は必要です。


そもそも株式のデータベースに頼ること自体がまずい。私たちは、電卓もない時代からやってきたわけです。過去10から15年分の財務諸表を洗い直して、裏紙に手計算で分析してきました。そうやって原データを丹念に読み込んでいくと、小さな項目の変化も見逃さなくなります。


私はスクリーニング(利益などが一定の条件を満たすかどうか検索し、投資対象になるか振り分ける方法)は絶対に使いません。そんな荒っぽいいことはできません。たとえば、株主資本利益率(ROE)で検索するとします。でもいま手に入るのは、3月決算なら6か月も前の数値です。
【覚書き|ある年の9月の発言】


昔は本社ビルを建てたら、会社が斜陽になると言われていました。本社ビルの立地や見栄にお金をかける。規模の拡大とともに、会社の体裁を気にしだしたらコストに鈍感になっている証拠です。危ない兆候です。製造業なら工場や設備に投資し、余分なところにお金をかけない。そんな企業となら、信用して付き合えます。


コストを引き下げる努力をしているかどうかが大事です。企業経営で唯一将来を計算できるのはコストだけです。売上やリターンは予測できません。売上は消費者あるいは需要サイドの意向によって、どうにでも変わります。当てにならない売上に頼ってコストを上げていったら経営が立ち行かなくなります。


確認作業として、その会社の貸借対照表(B/S)を10年間分ぐらい横に並べてみるといいでしょう。大事なのは主要項目の変化を視覚的に追うことです。B/Sには会社の経営の意図や力量がハッキリ出ます。各項目の変化が、結果として損益計算書(P/L)にどう表れているか、時間のズレはどうなのか、会社の利益成長パターンが見えてきます。そうすると、短期的に数字が悪くなってもオタオタしないですみます。


大前提は、自分たちが10から20年先にどんな社会を築きたいかを考えることです。世の中にとって、どんな企業が必要なのか、どんな企業に頑張ってほしいのか、そこをしっかり見極めていないと、目先の数字(現在の業績や株価)に踊らされてしまいます。10年も付き合うなら、数字よりも相性です。人間関係と同じで、よっぽどその会社が好きじゃなきゃ長続きしません。


毎月分配型投信が売れていますが、それは4年にわたって円安、低金利が続いたことがラッキーだっただけです。こんな平穏な状況が続くのは滅多にありません。今後円高に振れて、金利が上がりだしたら逆になります。投信ブームは一回冷えるかもしれません。


購入者が飛びつきそうなテーマ、たとえば環境、エネルギー、新興国など、販売サイドが売りやすいテーマのファンドをつくる。手数料も稼げるし、ビジネスとしてはやりやすい。しかし、流行が終わったらおしまいです。成績も下がるし、純資産総額も下がってしまいます。こういう投信ではなく、今後は長期保有型の投信が主流になるだろうと私は考えています。


わかりやすい例だと、減価償却の計算方法を変更する。そうすると表面上の利益が出やすくなります。経営内容が悪化してきている表れです。そういう小さな変化こそが大事なのに、それはスクリーニング(利益などが一定の条件を満たすかどうか検索し、投資対象になるか振り分ける方法)やデータベースだけじゃ見えてきません。


長期運用をしていると、会社の行動や社風が最初とは変わってくることもあります。注意深く観察していいると見えてきます。数字は、その確認材料として使うものなんです。だから、機械的に数字で銘柄をはじき出すスクリーニング(利益などが一定の条件を満たすかどうか検索し、投資対象になるか振り分ける方法)なんかは一番ダメです。


人間もそうですが、会社も1年、2年の数字(業績や株価)じゃわかりません。長期間の推移を見ればごまかしがききません。真の性格がわかります。そうやって見ていると、目立たなくて不器用だけど味がある、そんな会社もあります。


人は毎日、そんなに合理的に生活しているでしょうか?給料日前でもつい飲みに行く。酔った勢いでもう一軒行っちゃう。経済って、そういう人間の不合理な行動の集合です。だから、経済も企業の業績も株価も上下にうねる。数字(現在の業績や株価)の前に、人間の欲求や生活ありきです。


我々がやっていることは、数字(現在の業績や株価)が悪い時点で、将来の数字をイメージする。投資価値ありと判断したら、数字の悪いときにこそ買いに行きます。私は鉄鋼会社が赤字で斜陽産業と言われていた頃に鉄鋼株を大量に買っていました。投資をする裏づけとして業績や相場の数字に頼るのは、気持ちの弱さの表れです。


逆説的な話になりますが、大半の人は「数字」を見て動いてしまいます。企業の業績向上を見ると、わっと買いが群がる。業績が低迷すると売りが殺到する。でも、業績向上というのはあくまでも結果。その前に苦しい先行投資があったことを忘れてはいけません。


われわれ長期投資家は生活者の観点で、「なくなっては困る」と思える企業の応援株主になろうとする。大事な虎の子だ、どうせなら価値のある働きをしてもらわないとね。生活していく上で、なくなってもらっては困る企業なら、日々の生活で売り上げに貢献しているから、何があっても潰れっこない。つまり、投資先としても抜群に安全である。不安など、どこにもない。次に、応援しようというのだから、株がボロボロに下げているときに買いを入れる。その姿勢さえ崩さなければ、投資で最も重要な「安く買う」ができてしまう。


やることをやっておいた実りを楽しみに待つのが長期投資。


相場に勝負を挑む短期投資なら、あれこれ手を打てる。しかるに、長期投資は上昇相場の波が押し寄せてくるまでは、何もすることがない。何せ、ここまでの下げ相場でたっぷり買い仕込みをしてある。今は、ただ待つのみ。


相場を読もうとしても当たったり当たらなかったりで、そうビシッとは決まらない。そんなことに神経をすり減らすよりも、大きな下げ相場でさっさと買ってしまうことだ。安く買っておけば、後はどうにでも料理できる。


いつの上昇相場でも、調整局面は欠かせない。ちょうど竹が節を作りながら大きく育っていくように、本格的な上昇相場は幾度となく根固め局面を経ながら、どんどん筋金が入っていくものだ。


ビジネス分野は成熟していて株式市場などで大騒ぎされないが、しっかり利益を積み上げている企業なら安心して長期投資できる。何しろ新規参入はないし競争も限定的だから、その企業の収益基盤は相当に安定しているはず。


長期投資では、同じ銘柄を「安くなったら買い、高くなったら売る」を単純に繰り返して構わない。あれやこれやと銘柄を取っ換え引っ換えするドタバタは、むしろ避けたい。それよりも、長期的に見て「投資価値を高めていってくれる企業かどうか」が決定的に重要である。やはり、5年10年にわたってビジネスを拡大していけそうな企業を見定めることだ。


長期投資家にとって大事なことは、3年とか5年あるいはもっと長い期間でも、平気で持ち続けられる銘柄を選ぶこと。3年でも7年でも持てるぞと思うからこそ、低迷相場や暴落相場でも平然とした顔をして買える。


この先どうなるか分からなくなればなるほど、マーケットを追いかける投資家は怖くなってしまう。一方、個別企業を丁寧にリサーチする長期投資家には、よりどりみどりの買い場到来となる。


多くの投資家は現状をベースにして投資シナリオを組み立てようとする。それに対して、我々長期投資家は視点の時間軸が違う。先々の可能性を考える。


世の中で何が起ころうと、企業活動は続いている。そういった企業活動の現場を観察し続けると、マーケットでの価格変動など気にならなくなる。まさに企業リサーチは長期投資家の命であり、自信と冷静さの源である。


1971年8月のニクソン・ショックの時は、まだ経験も浅かったから、「スゴイことが起きている」と感嘆することしきりだった。しかし、周りの先輩たちは落ち着いたもの。筋金入りの長期投資家らしく、安値に買いを入れると同時に、新規の組み入れ候補の銘柄のリサーチを淡々と進めていた。


私は投資の究極の目的とは、「今よりもいい世の中を作る」ことだと信じています。そんな理想をともにする企業に投資し、お金だけではなく、より暮らしやすい世の中も手に入れる。このほうがよほど多くの利益を得られるじゃありませんか。


応援すると決めたら、何があっても応援し続ける。相場が暴落して株が二束三文で売られようが、動揺することはありません。むしろ、そういうときこそ真打ち応援団の出番との心意気で、積極的に買いを入れます。逆に、人気が高まって株価が上がっているときは、他にも応援者がたくさんいるということ。そんなときには応援を彼らに任せて、これまでの投資収益を確保し、次の暴落相場に備える。これが安く買って高く売るということです。


ある企業の将来を予測するには、決算書よりもずっと「肌感覚」のほうが重要だと思います。つまり、その企業の製品やサービスを享受する消費者としての実感です。「あれ、いつも使っているこの商品、最近ちょっと質が落ちたな」「最近出た他社の商品のほうが使いやすいぞ」――普段、商品を使っていると、そんなことに気づくことがありますよね。こういう感覚は必ず企業の業績に反映します。それは当たり前のことで、生活者の消費こそが、経済を作っているわけですから。


「この業界が伸びる、この業界が衰退する」という発想自体が前時代的な考え方。日本経済はすでに成熟段階に入っており、必要なものは人々の間に行き渡っています。こうなると、成長できるのはイマジネーションとロジックで将来の消費動向を読み、需要を掘り起こした企業だけ。この業界だから安泰、この業界だからダメ、ということは、もはやあり得ないのです。


直近の数字が抜群に良くて、マスコミに注目されている企業であっても、経営者がどうやって儲けるかしか頭になく、目先の利益ばかり追いかけているようなら、投資は見送ります。また、経営者のビジョンに共感できなかったり、社員のモチベーションが低く社長の意欲だけが空回りしているような企業も対象外です。


多くの投資家は、当社のように10年、20年単位のゆったりとした長期投資をしようとせず、1年はおろかごく短期間で結果を出そうとする。それは投資ではなく、相場の上げ下げを追いかけるトレーディングにすぎません。こんなギャンブルみたいなことをやっていれば、損をするのも当たり前です。


個人投資家が長期投資をする場合は、生活者あるいは消費者としての立場から応援したい企業を選別するはず。そう、毎日の生活消費で売り上げに貢献している企業群だ。ちょっとやそっとでは潰れっこない。安心して買える。これが一般の株式投資のように、「もうかりそうな株」を追いかけると話は違ってくる。儲かりそうな株というのは、株式市場で人気を集めそうな企業のことであって、しょせんマネーゲームの延長線上でしかない。マネーゲームの先では、実体を伴わない投資も日常茶飯事となる。つまり、潰れる企業も頻繁に発生することになる。その点、生活者株主として応援しようという長期投資は実体経済の上に立っており、浮ついたところは何もない。だから暴落時も平気な顔して買えるわけだ。


本格的な長期投資をやれるのは個人の特権であって、機関投資家にはできない話。何しろ、これはと思う企業を個人投資家なら5年でも10年でも平気で応援できるのだから。たとえ、5年持ってようやく2倍になっても、年率では14%の成績となる。それで十分だろう。


株価が暴落したとき、多くの投資家が真っ青になって売っている。だから、株価は安いに決まっている。投資は安く買うのが基本のはずなのに、誰も買えない。一度試しに、もう「ダマされた」と思って買ってみよう。怖いもの知らずで、買ってみるのだ。何も考えなくていい。ただ応援しようという気持ちだけで。とにかくほんのちょっと買ってみなよ。買ったら、分かる。暴落相場はそう長く続かない。そのうち、株式市場に落ち着きが戻ってくる。すると、暴落時に買っておいた株は「あれっ、こんなにも上がるの?」と驚くほどに上昇しているはず。そこから先は、どこで売っても利益が出る。


長期投資家にとって調整局面は、ごきげんの買い増し場面となる。銘柄選別さえしっかり進めておけば、買いをためらったり怖れたりすることは何もない。


どんな上昇相場でも、幾度となく調整局面を経ながら、より大きな相場に育っていくもの。一本調子の上げ潮なんてのは長続きしない。ちょうど、竹が節をつくって強くなっていくように。


多くの日本の投資家は、相場が下落に転じると「損したくない」「もっと下がりそう」で、もう売り逃げることしか考えない。我々長期投資家は彼らが大慌てで売ってきたところを、「ありがとう」と言って安値買いさせてもらう。


「投資なんて安く買っておいて高くなったら売る」だけのことだ。投資対象さえしっかり選べば、下落相場を買いにいって悪いことは一つもない。むしろ、投資で成功する王道である。


「この相場をうまく捉えて」ばかりを意識し過ぎると、相場追い掛け型の短期張り投資家になってしまう。一度、相場追い掛け型の株式投資に染まると、株価が上値を追っているときしか買えなくなる。下げ相場や長期低迷相場では、手も足も出せない日本の一般的な投資家と同じになってしまう。


生活者として何が何でも応援したい企業の株を相場暴落時こそ断固たる応援買いに登場する個人投資家になっていきたいものだ。そうでないと、本物の長期投資家にはなっていけない。せいぜい、相場を追いかけては売買を繰り返す短期投資家と五十歩百歩となってしまう。


サラリーマンの財産づくりといっても、難しいことは考えなくていい。ある程度の規模があって、ビジネス基盤のしっかりしている企業を5社から7社ほど選んでおく。そして、暴落相場を待っては買い仕込む。後は値上がりを待って、その一部に利益確定の売りを出していく。そして、次の暴落相場でまた買うのだ。この繰り返しを淡々と続けていくのが長期投資である。そのうち複利効果が出てくることから、とんでもない財産づくりができてしまう。


大事なのは、早め早めに上昇相場を捉えて、リズム良く投資リターンを積み上げていくこと。一度の上昇相場で腹いっぱいもうけようとはせず、毎回そこそこの利益を積み上げるので構わない。それらが、複利効果をもたらしてくれるにつれ、とんでもない財産となっていく。避けなければならないのは、相場を意識し過ぎて後手後手の投資を繰り返すことだ。


技術株の銘柄選定をするときは、自分の興味ある技術分野を絞り込んで、そこを重点的に調べる。調べるといっても、企業のホームページをネット検索するぐらいでは駄目。よほど真剣に技術論文を読むとかしない限り、薄っぺらな情報しか手に入らない。それよりも、近所の図書館を利用しよう。科学や技術に関連する月刊誌などを開いて、狙っている分野を徹底的に洗ってみるのだ。グラビア写真や記述を追っていると、いろいろな企業が驚くほど先進的な技術開発を進めていたり、早くも実験プラントを手掛けていたりすることが分かる。この作業を継続的かつ意欲的にやっていると、これはすごいと思える「技術こだわり企業」が浮かび上がってくる。


「何とかショック」というのに襲われると、マーケットも投資家も世の終わりといった反応をする。いつも言うことだが、「世界経済は大変なことになったと大騒ぎしているあなたたちも、飲んだり食ったりしているよね。そういった生活を企業活動は休むことなく支えてくれている。ショック、ショックと騒ぐが、企業活動は何も変わってはいない。ただ株価が下げただけじゃないの」とね。


人名ランダムピックアップ


経営・ビジネス・投資・仕事・お金・経済的な分野で成功を収めた人たちの名言を収録しています。

ページの先頭へ