養老孟司の名言|わかり合えないからこそ、言葉がある

このエントリーをはてなブックマークに追加

他人は互いにわかり合えないものです。わかり合えないからこそ、言葉があるのです。


養老孟司 の経歴

養老孟司、ようろう・たけし。日本の解剖学者。神奈川県出身。東京大学医学部卒業後、研修医を経て東京大学大学院基礎医学で医学博士号を取得。東京大学助手、助教授を経て教授に就任。そのほか東京大学出版会理事長、東京大学総合研究資料館館長、日本ニュース時事能力検定協会名誉会長、ソニー教育財団理事、21世紀高野山医療フォーラム理事などを務めた。著書に『バカの壁』『唯脳論』『身体巡礼』『無知の壁』『解剖学教室へようこそ』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』ほか多数。

経営・ビジネス・仕事・お金・経済的に成功した人たちの言葉

前後の記事

人名ランダムピックアップ


経営・ビジネス・投資・仕事・お金・経済的な分野で成功を収めた人たちの名言を収録しています。

ページの先頭へ