大嶋啓介の名言|子どもの前で、親は人生を楽しんでいる姿、仕事を楽しんでいる姿を見せなきゃいけない

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子どもの前で、親は人生を楽しんでいる姿、仕事を楽しんでいる姿を見せなきゃいけないんですよね。元気のない姿や疲れた顔を見せないことが大切。ぼく自身、意識してそうするように心がけを変えましたし、お父さん、お母さん方に向けて話をするときには、「明日から『疲れた』と言うのをやめましょう。楽しそうな顔を見せるだけで子どもは変わります」と言っているんです。


大嶋啓介 の経歴

大嶋啓介、おおしま・けいすけ。日本の経営者。居酒屋などを展開する「てっぺん」創業者。三重県出身。大学卒業後、1年間の商社勤務を経て外食業界に入る。6年間飲食店で修行したのち、「てっぺん」を創業。同社を急成長させた。また居酒屋業界活性化のためのNPO法人「居酒屋甲子園」を設立。著書に『スタッフの夢とやる気に火をつける! てっぺん!の朝礼』『言えなかった、ありがとう』『夢が叶う日めくり』ほか。

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