山本晴義の名言|頭の疲れは、ゆっくり休むよりも身体を動かすことで解消される

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現代のビジネスマンの多くが感じる疲れとは、人間関係の悩みや仕事上の問題など、頭や心に関係する疲れが大半です。そんな場合に家でゆっくり休んでしまうと、いろいろと考え込んでしまい、かえって悩みが深刻化してしまうこともあり得ます。「頭の疲れ」やストレスを癒すには、実は身体を動かすことが有効です。体操でもジョギングでもスポーツでもいいですから、運動する習慣を持ちましょう。


山本晴義 の経歴

山本晴義、やまもと・はるよし。日本の心理カウンセラー、医学博士。東京出身。東北大学医学部卒業。東北大学付属病院、呉羽総合病院、梅田病院勤務勤務を経て横浜労災病院心療内科部長、横浜労災病院勤労者メンタルヘルスセンター長などを務めた。著書に『ストレス教室』『ストレス一日決算主義』『ドクター山本のメール相談事例集 メンタルヘルスのヒントが見える!』『人づきあいがもっとうまくなる法 相手の心をつかむ 会話上手になる』ほか。

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