村上太一の名言|子供の将来に対する関心を引き出す手助けを

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母は、私が高校生の頃から関心を持ちそうな経済番組をよく録画してくれました。たとえば大塚製薬の「ポカリスエット」をいかに苦労してヒット商品に育て上げたかといった、何かを創り出すストーリーには感化されました。いまも母は毎週、録画・編集した経済番組をDVDに焼いて送ってくれます。そんなアンテナの張り方は母から影響を受けたかもしれません。


村上太一 の経歴

村上太一、むらかみ・たいち。日本の経営者。東京出身。小学生のころに企業を決意、高校在学中に起業準備を開始し簿記二級、情報処理技術者試験などを取得。早稲田大学政治経済学部在学中、(株)リブセンスを設立。アルバイト情報ウェブサイト『ジョブセンス』を立ち上げる。同社を創業2年で黒字化させ、当時史上最年少の25歳1か月で東証マザーズに上場を果たした。

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