常見陽平の名言|つらくても4日続けてみることが大切

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夜型生活から朝型生活に転換するには、初めはやっぱり気合と根性で何とかするしかないんですね。まずは4日間だけなんとか気合と根性で続けてみてください。「三日坊主」とはよくいったもので、4日の壁を超えると身体も早起きに慣れてきて、それ以降は結構続くのです。それに、早起きがある程度続くと、今度はやめるのが怖くなって、やめられなくなりますよ。


常見陽平 の経歴

常見陽平、つねみ・ようへい。日本の人材コンサルタント。宮城県出身。一橋大学社会学部に入学後、商学部移り卒業。卒業後はリクルートの通信事業、同社とらばーゆ編集部、トヨタとリクルートの合弁会社オージェイティー・ソリューションズ出向、じゃらんnet編集部、玩具メーカーの人事採用担当などを経てから、キャリア教育・就職支援・社内教育の株式会社クオリティ・オブ・ライフに入社。人材コンサルタントとして活動しながら、実践女子大学、白百合女子大学、武蔵野美術大学などで非常勤講師を務める。主な著書に『キャリアアップのバカヤロー』『くたばれ!就職氷河期』『札幌市民のための16歳からのキャリア論』など。

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