菊地哲の名言|失敗の芽を早く摘むことが大事

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社長やマネジメント職は、失敗の芽を早く摘むことが大事です。私の経験からすれば10回挑戦すると3回は失敗します。投資するときは6勝4敗でOKです。ただし失敗したときに、即時撤退を上司が決断することが条件です。


菊地哲(経営者) の経歴

菊地哲、きくち・さとし。日本の経営者。伊藤忠テクノソリューションズ社長。東京大学法学部卒業後、伊藤忠商事に入社。エネルギー総括部に配属。イギリスに6年、オマーンに4年の駐在を経て、業務部長、常務取締役、生活資材・化学品カンパニープレジデントを務める。その後、伊藤忠テクノソリューションズに移り社長を務めた。

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