山本真司の名言|最大の苦手科目は、最大の得意科目になり得る

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自分の経験を振り返って思うのは、「最大の苦手科目は、最大の得意科目になり得る」ということです。なぜなら、苦手意識があるからこそ、人は意識的な努力を積み重ねるからです。


山本真司 の経歴

山本真司、やまもと・しんじ。日本のコンサルタント。慶應義塾大学経済学部卒業後、東京銀行(のちの三菱東京UFJ銀行)に入行。その後留学し、シカゴ大学経営大学院を修了しMBAを取得。ボストンコンサルティンググループ東京事務所勤務、A.T.カーニーのマネージングディレクター・極東アジア共同代表、ベイン・アンド・カンパニー東京事務所代表パートナー・シニアパートナーなどを歴任し、経営戦略のコンサルティングの現場に約20年携わる。その後独立し、山本真司事務所を設立。そのほか、立命館大学経営大学院客員教授、慶応義塾大学健康マネジメント大学院非常院講師、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科非常勤講師などを務めた。

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