小林栄三の名言・格言|叱るときは具体的に

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上司のコミュニケーションスキルの定番である「褒める」「叱る」にしても、愛情=関心があればこそです。私は全身で関心を表すタイプなので、あまり露骨に褒めたりしません。しかし叱るときは、注意を払い、内容に応じて具体的に叱ります。叱るのは、同じミスを2度繰り返したとき、勉強や分析をしていないときです。


小林栄三 の経歴

小林栄三、こばやし・えいぞう。日本の経営者。伊藤忠会長。福井出身。大阪大学基礎工学部卒業後、伊藤忠商事に入社。海外勤務経験後、情報産業部門長、情報産業ビジネス部長、常務、経営企画・財務・経理・審査担当役員補佐、チーフ・インフォメーション・オフィサー、SI・リーテイル室長、ネットの森番人、経営企画・事業・総務・法務担当役員、専務などを経て社長・会長。情報産業部門でIT事業立上げに尽力。

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